虫@ふたば
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画像ファイル名:1632278783685.jpg-(528622 B)
528622 B無題Name名無し21/09/22(水)11:46:23No.106161+ 22年8月頃消えます
ピンクの見つけました。
1無題Name名無し 21/09/22(水)19:27:57No.106162+
ピンク色のバッタが生まれる条件は、以下のように言われています。

@ バッタが持つ一般的な色素に異常が起こり、緑や茶色になれず、ピンクになった可能性

A マイナーなピンクの色素細胞が過剰に産生されて、ピンクになった可能性。

B @とAの現象が複合的に起こった可能性。ピンク色のバッタは、非常に目立つため、ほとんどの場合、大人になるまで天敵から身を守れず、死んでしまうと言われています
2無題Name名無し 21/09/22(水)19:28:33No.106163+
めったにいない珍しいバッタですが、その色はかなり目立つので、バッタが多い場所でひたすら探せば見つけられる可能性は十分にあります。

某研究チームは1日で6匹見つけることができたそうです。
3無題Name名無し 21/09/22(水)19:30:52No.106164+
繁殖に成功したのは、直翅目キリギリス科に属するバッタの一種「クビキリギス」で、本来は体が緑や茶色をしている。
大学校の生徒が2017年9月、東金市内の水田で体がピンク色の複数のクビキリギスを発見。そのうちメス1匹を、イネ科の植物ソルガムやメヒシバを備えた温室で飼育したところ、7月21、22日に親と同じピンク色をした子3匹ほどの繁殖が確認された。クビキリギスは、交尾をせず1匹が卵を産む「単為生殖」で繁殖する。

清水准教授によると、クビキリギスはピンクの色素も持っており、何らかの理由で緑と茶の色素が現れず、ピンクだけが出現したとみられる。国内で発見された例は過去にもある。体内のメラニン色素を生成する能力が乏しく、皮膚や毛髪、目などが白くなる「アルビノ」と同じような現象とみられるという。
4無題Name名無し 21/09/22(水)21:18:10No.106165そうだねx1
毎年ニュースになるくらいだし、
大きくなるまで生き延びて人に見つかるのが珍しいだけで
生まれるだけなら1/100ぐらいの高確率で生まれてそう
5無題Name名無し 21/09/23(木)00:29:14No.106166そうだねx2
みょうがみたい
6無題Name名無し 21/09/23(木)13:05:24No.106170+
俺は子供のころ田舎暮らしだったし虫好きだったからピンクのバッタは年に何度も見つけていた
だから毎年ニュースになるたびに(うろたえるな小僧ども!)と内心つぶやいている
俺くらいになればピンクのバッタ見かけても全く動じずピンクのバッタですなぁとしか思わなくなる
7無題Name名無し 21/09/23(木)15:00:58No.106172+
>みょうがみたい
俺は紅ショウガに見えた

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