日本初の本格的な仏教寺院・飛鳥寺跡(奈良県明日香村、国史跡)でみつかった甲(よろい)と、古代朝鮮三国の一つ、百済(くだら)(4世紀半ば〜660年)の王宮遺跡(韓国忠清南道(チュンチョンナムド)公州(コンジュ)市)で出土した甲の形や構造がよく似ていることが、日韓の研究者の調査で分かった
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