どうぶつ@ふたば
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画像ファイル名:1784526701671.jpg-(271452 B)
271452 B無題Name名無し26/07/20(月)14:51:41 IP:153.188.*(ocn.ne.jp)No.143099そうだねx1 31年2月頃消えます
本文無し
1無題Name名無し 26/07/25(土)08:51:17 IP:61.213.*(catv296.ne.jp)No.143100+
アオダイショウだな。柔和な目で分かる。
2無題Name名無し 26/07/27(月)23:36:17 IP:112.139.*(t-com.ne.jp)No.143105+
アオダイショウ…目かとても優しくてキモくない…
関東平野では、戦後の高度成長期時代の宅地やら工業地帯造成で、いわゆる高級住宅街・道路の建造で、野山・平原の草むら静かに暮らしていた生物があぶり出された。
田舎の自然♪生き物♪とか言うヤツがおるけど、そもそも関東平野も戦後までは山あり谷ありな地形で、そこに戦後の工業・宅地化・道路化ず進み、そこで追われた生き物がひどく溢れていて、東京23区化された当時でも、「こんなの図鑑でしか観たことがない生き物」がたくさん生き場を失い、呼ばれて…ぢゃない「追われて、飛び手出て、飛び出てジャジャジャーン♪」で、ほんの小さな道路の水たまりでも、田舎ではあり得ないくらいに、何かの虫や何かの卵とか観れた、戦後に造成・開拓・開墾された当時でした。
3無題Name名無し 26/07/27(月)23:51:00 IP:112.139.*(t-com.ne.jp)No.143106+
ぺビなんざ、戦後に開拓・造成された関東平野・東京都でも、ブサイクな金八先生とか、寅さんが河川の土手を歩くシーンがよくありますが、架線を歩くダケで、マムシや、シマヘビ、アオダイショウなんざは、ウヨウヨと観れた戦後の関東平野・東京の造成・開墾であり、田舎・地方・自然に暮らした自慢をするヤツなんの数倍で、開墾・開拓された東京都・関東平野では、「図鑑だけでは観たことがある生物」な、トンボも8種類くらいおり、イトトンボも数種類、「チョウチョウ♪菜の葉にとまれ♪」な児童合唱の100倍くらいないめんな蝶や蛾も溢れ「アゲハ♪」なてば、黒くて不気味なアゲハもたくさん開拓・開墾された東京都にいましたよ。

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