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立憲民主党の辻元清美参院議員(65)が23日、BS−TBS「報道1930」(月〜金曜後7・30)に出演し、新党・中道改革連合への合流について私見を語った。
1月の新党結成時は衆院選後に立民、公明両党の参院議員と地方組織が合流する前提だったが、衆院選での中道惨敗を受けて当面見送る方針に。辻元氏も「慎重に検討していかなきゃならないと思う。そう簡単ではない」と話した。
参院では立民と公明の統一会派も見送りとなったが、「参院は今とても大事で、衆院で(自民党が)あれだけの数があったら参院で修正をかけたり抵抗するところはしなきゃいけない。合流すると代表質問ができる時間数も減るし、委員長の数も減るとか国会的にも制度的にも独自に戦った方が今の歯止めになるんじゃないかとか、いろいろあってなかなか難しい」とした。
中道の小川淳也代表は立民、公明の参院議員の合流について「柔軟に、時間の幅を持って考えたい」としている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/acdb7cad1699195092df15cc50d8e8baa652d39f
| … | 1無題Name名無し 26/02/24(火)06:01:04No.3400321+公明ミンスがまだ残ってるのはおかしい |
| … | 2無題Name名無し 26/02/24(火)23:22:15No.3400792+意地でも合体しない模様w |
| … | 3無題Name名無し 26/02/24(火)23:25:29No.3400797そうだねx1スレ画はドラム缶と合体しているけどねw |
| … | 4無題Name名無し 26/02/26(木)02:02:48No.3401385+> 「独自に戦った方が歯止めに」 |