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防衛装備庁に聞いた
防衛省は2026年3月31日、熊本県の陸上自衛隊健軍駐屯地に所在する第5地対艦ミサイル連隊に、最新鋭の長射程地対艦ミサイルである「25式地対艦誘導弾」を配備したと発表しました。
【なるほど、こう使うのね…】防衛省が公開した「スタンド・オフ・ミサイル」の運用イメージを見る(画像)
25式地対艦誘導弾は、これまで「12式地対艦誘導弾能力向上型」という名称で開発が進められてきたものです。地上車両から発射して洋上の敵艦艇を撃破するための装備ですが、これまで陸上自衛隊が運用してきた同種のミサイルとは一線を画する性能を有しています。
たとえば射程に関しては、これまで配備されてきた中では最新の12式地対艦誘導弾が約200kmとされているのに対して、25式地対艦誘導弾は約1000kmに及ぶとみられています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0ea32da65f4e27ff2a2a141795ecde3446ec5df8
| … | 1無題Name名無し 26/04/10(金)23:41:45No.3422489+中国がクレーム入れそう |
| … | 2無題Name名無し 26/04/10(金)23:44:00No.3422490+熊本からだと北京に届いちゃう! |