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梅村議員は、最愛の娘を亡くした遺族が、事故を起こした「平和丸」の船長やヘリ基地反対協議会の関係者から直接の謝罪や弔電が一切ないことについて「どう理解すれば良いのでしょうか」としている悲痛を紹介。「子どもたちの命を危険にさらしてまでやらねばならなかったことって何なんですか?」と、安全意識の欠如や無登録営業の実態を調べる必要性を強調した。
教育の観点では、沖縄での平和教育が「反基地教育」という特定の見解に偏っている可能性を指摘。これに対し福田かおる文科政務官は、「基地の建設に反対する主張のみを扱うような特定の見解に偏った教育であってはならないと考えております」と答弁し、事実確認を進める考えを示した。
梅村議員は、過去の辺野古でのダンプ事故にも触れ、命の危険を顧みない反対活動のあり方が一般人を巻き込む「人災」を招いているのではないかと指摘。「本件の国民的関心は非常に高いと思っております。また、『平和丸』船長のこの事件に対する責任は重大であると考えております」と述べ、船長らの参考人招致や集中審議を改めて強く求めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5080b85a02d7fd46160c9ac8d5ef2c44068b13ca
| … | 1無題Name名無し 26/04/24(金)22:58:45No.3429974+どんどん出てきて吹くw |
| … | 2無題Name名無し 26/04/24(金)23:04:05No.3429978+共産党「そのような人物は知らないアルヨ」 |