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「階級の敵、人民の敵に対して憎しみを持とうという、そういうスローガンは政府から、毛沢東から出てるんですよ」
「どこまで恨んでいるかと言ったら、食べてしまうほど」そんな言葉が時代の合言葉として流通した。憎しみを可視化し、極限まで高めることが革命への参加として奨励されたのだ。ベトナムに近い広西チワン族自治区では、市場(バザール)に人間の肉がずらりと吊るされていたことを記した公文書が残っている。
さらに異常なのは、文革が終わった後の顛末だ。楊氏によれば、かつて人間を食べた革命幹部たちは「ほとんど処分されていない」という。アメリカに亡命した研究者が当事者にインタビューし、「あなたは人を食べましたか」と問うと、「はい、食べました」と悪びれずに答えた証言も残っている。
https://bunshun.jp/articles/-/88143
| … | 1無題Name名無し 26/05/01(金)21:08:35No.3433191+食人は中国の文化 |
| … | 2無題Name名無し 26/05/01(金)21:51:19No.3433216+生きてこそというウルグアイのラクビー・チームが飛行機事故で遭難する実話をもとにした映画で |