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政府は8日、インテリジェンス(情報活動)機能を強化するため、架空のパスポートなどを使った仮装身分の導入を検討する方向で調整に入った。令和9年度末までに「対外情報庁(仮称)」を創設する方針で、情報活動の従事者が海外で活動する際などの安全確保につなげる狙いがある。複数の政府・与党関係者が明らかにした。
仮装身分は米国や英国、中露などが情報活動で用いている。7月にも立ち上げる情報活動に関する有識者会議で、検討課題に上がる見込み。国内では闇バイトが絡む犯罪への対応で、架空の身分証を使う「仮装身分捜査」が導入されている。
参院本会議では8日、情報活動の司令塔「国家情報会議」創設法案が審議入りした。高市早苗首相は仮装身分の導入について「研究すべき課題の一つだ」と述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d55d3d63c4f4d24dcb46ee2197c006e121ae2d72
| … | 1無題Name名無し 26/05/10(日)20:03:43No.3436681+■国内の市民団体は対象外 |
| … | 2無題Name名無し 26/05/10(日)20:08:59No.3436683+これ外国で処刑されてもいい人を量産するって事? |