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日本のモバイルゲーム市場において、音楽・リズムジャンルが際立った存在感を示している――2021年4月から2026年3月までのモバイル音楽/リズムゲームの収益シェアにおいて、日本は68%を占め世界トップの市場となっていることがわかった。
モバイルアプリの調査分析を手がけるSensor Towerは68%の日本に続く2位の中国が14%、3位のアメリカが7%と推計。日本は中国の4倍以上、アメリカの10倍近い収益シェアを誇る計算となりその突出ぶりは顕著だ。
世界市場に目を向けると、DL数ではAmanotes(アマノーツ)の『魔法のタイルズ 3』が約5億ダウンロードでトップ、同社の『タイルホップ』が約3億ダウンロードで2位につけており、Amanotesが世界市場を主導するパブリッシャーであることがわかる。
一方、同期間の日本国内のDL数トップは『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』(SEGA)で、1,000万以上のダウンロードを記録した。
https://0115765.com/archives/186113
| … | 1無題Name名無し 26/05/17(日)20:21:08No.3440155+ダンレボ時代も日本が一番だったのかねぇ |
| … | 2無題Name名無し 26/05/17(日)20:26:40No.3440166+「モバイルゲーム市場における音ゲー」が「音ゲー市場における国別シェア」にすり替わってる |