| レス送信モード |
|---|
中国は15日、軍事力の強化は世界平和に寄与すると述べ、中国によるオーストラリアへの直接攻撃の脅威が高まっていると警告したシンクタンクの報告書を激しく非難した。
オーストラリアのシンクタンク「ローウィ研究所」は14日、中国がオーストラリアへの直接ミサイル攻撃を行う能力を保有しており、その脅威が増大していると指摘する報告書を発表した。背景には、中国が長距離兵器や極超音速兵器の増強を進め、南シナ海で人工島を建設している動きがある。
シドニーに拠点を置く同研究所は、オーストラリアに対する中国の攻撃能力について、今後10年間で「DF-27中距離弾道ミサイルや、潜在的には通常弾頭を搭載した大陸間弾道ミサイルの実戦配備数が拡大する」ことで向上すると分析した。
これを受けて中国側は15日、報告書の指摘を「深刻な戦略的誤判断」と非難。中国は「平和的発展の道を歩むことに尽力している」と主張した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a99282538dc1f25706062a7417521210a713c673
| … | 1無題Name名無し 26/06/15(月)20:21:01No.3457866+台湾有事が近そう |
| … | 2無題Name名無し 26/06/15(月)21:47:30No.3457938+中露どちらもじり貧 |
| … | 3無題Name名無し 26/06/15(月)21:51:24No.3457940+中国はロシアからパイプライン引く計画があるけど |
| … | 4無題Name名無し 26/06/15(月)22:47:21No.3457962+なるほど日本も中国に対してそう答えれば良いのね |