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講談社はインドで日本の漫画作品の出版に乗り出す。7月に新会社を設立し、現地版を作って売り出していく。インドは世界一の人口を誇り、若年層も多い。漫画の品ぞろえを増やして、日本のエンターテインメント市場を広げたい考えだ。
日本の大手出版社がインドに会社を作って、漫画や書籍の出版を手がけるのは初めて。新会社は講談社が81%出資し、大日本印刷とインドの現地企業の3社でつくる。
秋に事業を始め、「進撃の巨人」「ブルーロック」などの漫画を英語やヒンディー語で発行する。初年度に100点を出し、早期に年200点まで増やしていく。
絵本・児童書の発行のほか、関連グッズの販売やイベントも手がける。売上高は、5年後に数十億円を目指す。
| … | 1無題Name名無し 26/06/22(月)20:18:11No.3461220そうだねx1もう円安で東南アジアと物価が変わらないってね |
| … | 2無題Name名無し 26/06/22(月)20:53:57No.3461256+日本の安い作品を手軽に買えるようになったという訳だな |
| … | 3無題Name名無し 26/06/22(月)20:54:56No.3461258+>もう円安で東南アジアと物価が変わらないってね |
| … | 4無題Name名無し 26/06/22(月)20:59:58No.3461263+>だったらあっちへ引っ越せよw |