| レス送信モード |
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9/25(金) 18:34配信
米ユナイテッド航空の機内で、隣席の男が自分を見ながら自慰行為をしていた──25歳の女性乗客が、そんな被害を訴えている。さらに波紋を広げているのが、その後の客室乗務員の対応だ。女性はいったん席を離れたものの、空席がないことを理由に、着陸前には再び男の隣に座るよう求められたという。
インドメディア「インディア・トゥデイ」によれば、セラピストだという女性は、隣の男が自分を見つめながら体を触りはじめたため、席を離れて乗務員に訴えた。しばらくは別の場所に立つことを認められたが、着陸が近づくと元の席へ戻るよう指示されたという。
女性は「何度も、そこへ戻るのは不快だと伝えた」と話す。それでも乗務員から「あと数分だけだから」と言われた。さらに着陸後も警察への通報はおこなわれず、空港職員からは「私にどうしろというのか」と言われ、警察への連絡は自分でするよう促されたと主張している。
| … | 1無題Name名無し 26/09/25(金)22:07:15No.3505762+女性はその後、ユナイテッド航空のほか米連邦航空局(FAA)とFBIに被害を報告した。米紙「ニューヨーク・ポスト」が掲載したユナイテッド航空のコメントによると、同社は「顧客と従業員の安全は最優先事項だ。こうした問題を深刻に受け止め、何が起きたのか調査している」と説明。女性にも連絡を取り、今回の体験について謝罪したとしている。 |