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東京都心に近く、国内最多の利用者数を誇る羽田空港で、凶悪犯らの国外逃亡に目を光らせている警視庁の捜査員がいる。24時間体制で常駐し、事件発生からわずか3時間後に容疑者を発見・逮捕することに貢献したことも。匿名・流動型犯罪グループ(トクリュウ)など海外に拠点をもつケースもある中、水際対策の重要性が増している。
同庁国際犯罪対策課の羽田国際捜査センターは2015年12月、訪日客数増加に伴い創設された。容疑者の海外逃亡阻止のほか、海外から移送される容疑者の護送支援が主な任務。従来は要請を受けてから近隣の警察署員らが対応していたが、同センター創設後は専従の捜査員が24時間体制で空港に常駐し、警戒などに当たっている。
事件発生後、容疑者が特定されると、氏名や生年月日、身長や服装などの情報を基に、捜査員が出国状況を確認。利用する可能性のある航空会社の窓口付近を中心に捜索する。
| … | 1無題Name名無し 26/10/12(月)20:23:25No.3513650+昨年9月に世田谷区で起きた殺人事件では、出国手続き前だった韓国籍の容疑者発見に貢献。発生から約3時間後のスピード逮捕に結び付いた。男は発生直後に航空券を予約し、逃亡しようとしていた。 |
| … | 2無題Name名無し 26/10/12(月)21:22:09No.3513662+韓国に逃げたろころで突き返されるだけなのになw |
| … | 3無題Name名無し 26/10/12(月)21:44:29No.3513669+在日犯罪者の多くが故郷に遁走したがるよね |
| … | 4無題Name名無し 26/10/12(月)22:05:43No.3513677+>在日犯罪者の多くが故郷に遁走したがるよね |