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毎年恒例となっている最低映画の祭典、第46回ゴールデンラズベリー賞(ラジー賞)のノミネーションが21日に発表され、ディズニーの実写版『白雪姫』が最多6部門ノミネートとなった。
ディズニー初の長編アニメの実写化として話題を呼んだ『白雪姫』は、最低作品賞をはじめ、CGで表現された“7人のこびとたち”が最低助演男優賞と最低スクリーンコンボ賞にノミネートされるなど、厳しい結果に。公開前からその発言が物議を呼んだ、白雪姫役のレイチェル・ゼグラーはノミネートされなかった。
また、大手映画レビューサイト Rotten TomatoesRott で、批評家スコア4%(1月21日時点)という数字をたたき出した、アイス・キューブ主演の『ウォー・オブ・ザ・ワールド』も6部門ノミネートで『白雪姫』に並んでいる。俳優部門では、シルヴェスター・スタローンと娘のローズが親子で最低助演部門ノミネートを果たした。
ラジー賞の結果は、アカデミー賞授賞式前日の現地時間3月14日に発表される予定。
https://www.cinematoday.jp/news/N0152917
| … | 1無題Name名無し 26/01/21(水)22:27:56No.3382356+当然の結果だ |
| … | 2無題Name名無し 26/01/21(水)22:39:26No.3382362そうだねx1>俳優部門では、シルヴェスター・スタローンと娘のローズが親子で最低助演部門ノミネートを果たした。 |
| … | 3無題Name名無し 26/01/21(水)22:54:51No.3382367+>シルヴェスター・スタローン |