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今回のテロ事件を「対岸の火事」あるいは「他人事」と見ていない指導者がいるとすれば、それは北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)総書記にほかならない。というのも、金総書記は「金正恩斬首作戦」を検討していた朴槿恵(パク・クネ)政権時代の2016〜17年にかけて命を狙われたことがあったからだ。
北朝鮮のスパイおよび反体制派取締機関である国家保衛部は、保衛省時代の2017年5月5日、「米CIAと韓国国家情報院(国情院)の指令による最高首脳部(金総書記)への国家テロを企てた一派を摘発した」と発表したことがあった。
発表によれば、「米CIAと国情院が結託し、ロシア・ハバロフスク地方の林業に出稼ぎに行っていたキム・ソンイルという名の労働者を買収。帰国後、錦繡山太陽宮殿での行事や閲兵式、大衆集会の際に最高首脳部を狙った爆弾テロを実行させる計画だった」という。
| … | 1 捜査内容は以下のように詳細だった。Name名無し 26/04/27(月)05:03:09No.3430953+「ロシア滞在中、テロに必要な装備、資材、資金は情報院が全面的に提供し、具体的な指令を与えた。また、2回にわたり2万ドルの資金と衛星送受信機材を渡し、使用に習熟させた」 |
| … | 2無題Name名無し 26/04/27(月)06:57:44No.3430995+もっとだ |
| … | 3無題Name名無し 26/04/27(月)18:39:05No.3431139+普通に狙われそうだな |