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社民党は29日、東京都内で定期党大会を開いた。福島瑞穂党首は「憲法を守ろうとする人たちは、変えようという国家権力や人たちから総攻撃を受けている。社民党も例外ではなく、護憲の社民党なんてなくなってしまえ、ということと戦わなければならない」と述べ、「私が先頭に立ち、社民党を壊そうとするあらゆる勢力と戦う」と訴えた。
福島氏を支える幹事長に、当選1回のラサール石井参院議員(70)を抜擢(ばってき)するなどの新役員体制も発表。2人しかいない党所属国会議員によるツートップ体制で党勢低迷からの出直しを目指すが、党首選で福島氏に敗れた大椿裕子元参院議員(52)は、これまで務めてきた副党首を外れ、結束の船出とはならなかった。
| … | 1無題Name名無し 26/04/30(木)02:42:42No.3432317+党首選の結果発表会見で発言を認められず、大椿氏が「怒りの退席」をする混乱に至った党の対応には、来賓から「混乱への言い訳に終始したという印象しか残らない」と、異例の苦言が呈された。党大会では計34人が発言し、党運営への厳しい指摘や大椿氏の要職起用を求める声も複数出たが、党首選であらためて浮き彫りになった福島、大椿両氏の亀裂修復の難しさをうかがわせた。 |
| … | 2無題Name名無し 26/04/30(木)03:05:42No.3432320+内ゲバ |
| … | 3無題Name名無し 26/04/30(木)06:26:27No.3432347+自ら崩壊していく |