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沖縄県の玉城デニー知事は22日、米軍普天間飛行場の移設工事が進む名護市辺野古を研修旅行で訪れた同志社国際高(京都)の学習内容を巡り、文部科学省が政治的中立性を定めた教育基本法に違反するとの見解を示したことについて、「特に言及することはない」と述べた。
その上で「沖縄の過重な基地負担の現状を考えることは、これからも行われるべきだ」と平和学習の継続を訴えた。
沖縄の夏服「かりゆしウエア」贈呈のために訪れた首相官邸で、記者団の質問に答えた。
同校の研修旅行では、辺野古沖で小型船が転覆。女子生徒ら2人が亡くなった。この平和学習は玉城氏を支持する団体が実施したため、今年9月の知事選では辺野古での平和学習の在り方が争点となる可能性がある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8040063ed931adf3cf42d1b5ad5ec7059d88cb7d
| … | 1無題Name名無し 26/05/23(土)04:55:01No.3442486+TBS 2010年05月31日(Nスタ)民主党沖縄出身の議員で現沖縄県知事 玉城デニー、普天間移設を「最低でも県外移設」と宣言し、白紙に戻し2010年05月下旬、2006年日米合意をほぼ踏襲した辺野古移設案で両政府が改めて合意した鳩山総理を擁護報道 |