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「石油大国」のはずのロシアで、ガソリンスタンドに長蛇の列ができ、市民同士が殴り合う――。そんな異常な光景が各地で日常となっている。ウクライナ軍による石油精製施設へのドローン攻撃で燃料不足が深刻化し、給油制限や配給制が相次いで導入。プーチン大統領自身もガソリン不足を認める事態に追い込まれた。さらに政権への怒りは反体制派だけでなく、これまで戦争を支持してきた愛国派や兵士にも広がり始めている。「安全と生活の安定」を約束してきたプーチン政権は、いま国民との“暗黙の契約”を守れなくなりつつある。
ガソリンスタンドの前で、男たちが…
ガソリンスタンドの前で、男たちが殴り合っていた。
| … | 1無題Name燃料不足深刻化で“エネルギー大国ロシア”が壊れはじめた 26/07/11(土)17:44:49No.3468956+ロシア各地のSNSに、こうした映像が次々と投稿されている。給油の順番を巡って怒鳴り合い、つかみ合う運転手たち。 |
| … | 2無題Name名無し 26/07/11(土)17:47:56No.3468961+いいねえ |
| … | 3無題Name名無し 26/07/11(土)18:28:06No.3468980+ピンチ |
| … | 4無題Name名無し 26/07/11(土)18:46:52No.3468997+どーん |
| … | 5無題Name名無し 26/07/11(土)20:27:29No.3469069+諜報機関員まで兵隊にしたから抑えきれてないw |
| … | 6無題Name名無し 26/07/11(土)21:06:08No.3469103+インフラがなあ |