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画像ファイル名:1783759479597.jpg-(183452 B)
183452 B「話がちがうぞプーチン!」ガソリンスタンドで殴り合う市民…Name燃料不足深刻化で“エネルギー大国ロシア”が壊れはじめた26/07/11(土)17:44:39No.3468955+ 16日19:51頃消えます
「石油大国」のはずのロシアで、ガソリンスタンドに長蛇の列ができ、市民同士が殴り合う――。そんな異常な光景が各地で日常となっている。ウクライナ軍による石油精製施設へのドローン攻撃で燃料不足が深刻化し、給油制限や配給制が相次いで導入。プーチン大統領自身もガソリン不足を認める事態に追い込まれた。さらに政権への怒りは反体制派だけでなく、これまで戦争を支持してきた愛国派や兵士にも広がり始めている。「安全と生活の安定」を約束してきたプーチン政権は、いま国民との“暗黙の契約”を守れなくなりつつある。
ガソリンスタンドの前で、男たちが…
ガソリンスタンドの前で、男たちが殴り合っていた。
1無題Name燃料不足深刻化で“エネルギー大国ロシア”が壊れはじめた 26/07/11(土)17:44:49No.3468956+
ロシア各地のSNSに、こうした映像が次々と投稿されている。給油の順番を巡って怒鳴り合い、つかみ合う運転手たち。
何時間も列に並んだ末に「本日分は終了」と告げられ、空のタンクを抱えて立ち尽くす市民。これがエネルギー大国を自称してきた国の、ありふれた日常の風景になった。
プーチン大統領は開戦以来、国民にひとつの約束をしてきた。政治的自由は制限する。その代わり、国内の安全と生活の安定だけは必ず守る、と。この暗黙の社会契約こそが、彼の統治を支える土台だった。
だが今、その土台が音を立てて崩れ始めている。そして崩壊の現実を最もよく知っているのは、クレムリンの報道官でも国営テレビでもない。怒りの声を上げ続ける、普通の住民たちなのだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4115013c9de5e113fbce4674531af24fb4ce3d0d
2無題Name名無し 26/07/11(土)17:47:56No.3468961+
いいねえ
追い詰められてるw
3無題Name名無し 26/07/11(土)18:28:06No.3468980+
ピンチ
4無題Name名無し 26/07/11(土)18:46:52No.3468997+
どーん
5無題Name名無し 26/07/11(土)20:27:29No.3469069+
諜報機関員まで兵隊にしたから抑えきれてないw
6無題Name名無し 26/07/11(土)21:06:08No.3469103+
インフラがなあ

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