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戦時中に日本に渡った元徴用工(旧朝鮮半島出身労働者)の遺族が日本製鉄(旧・新日鉄住金)に損害賠償を求めた訴訟の上告審で、韓国大法院(最高裁)は12日午前、同社の上告を棄却した。同社に8000万ウォン(約900万円)の賠償を命じた高裁判決が確定した。
原告側は元徴用工が1942年2〜7月、岩手県内の製鉄所で労働者としての生活を強いられたと主張していた。原告には、韓国政府が2023年に発表した解決策に沿って、政府傘下の財団が賠償金相当額を支払う。
| … | 1無題Name名無し 26/08/14(金)13:57:36No.3484848+謝罪と賠償を要求するニダ |
| … | 2無題Name名無し 26/08/14(金)15:23:23No.3484866+本当にうるせえな |
| … | 3無題Name名無し 26/08/14(金)21:22:11No.3484941+従軍慰安婦と同じで |
| … | 4無題Name名無し 26/08/15(土)14:26:05No.3485200+いつまでもいつまでだって要求する |