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9月9日、結党からわずか8カ月で「中道改革連合」の “分派” が同党の常任幹事会で決まった。今後、中道は立憲系議員を1人だけ残留させて、ほかの立憲系議員20人は9月中に立ち上げる “新党” に移り、公明系議員28人は公明党に戻ることになる。
「中道に1人だけ残るのは、2026年に中道に支払われる政党交付金約23億円のうち、未払い分の約12億円が年内に交付されるからです。この処理や清算手続きをするため、しばらく中道を存続させておく必要があったのです」(政治担当記者)
「解体」する政党に巨額の交付金が支払われ、それを受け取ることに、国民からは批判の声も多い。
階猛幹事長は会見で、記者が質問時に「破産管財人」と表現したことに「破産管財人というのは、きわめて失礼な言い方ではないだろうか。我々は破産はしていない」と気色ばんでいた。
| … | 1無題Nameバッジ喪失の危機 26/09/13(日)00:22:50No.3497847そうだねx1「さらに、小川淳也代表が会見で、12億円の使途について『衆院選のときに(ポスター作成などで)多額の委託をおこない、分割支払いに応じていただいている』として、記者に『(未払いの)10億円あまりを踏み倒していいのか』と声を荒らげ、これがまた批判の的になりました」 |
| … | 2無題Name名無し 26/09/13(日)00:26:40No.3497848+福島みずほ「やるじゃない!」 |
| … | 3無題Name名無し 26/09/13(日)03:00:48No.3497880+何を言っても批判の的・・か。 |
| … | 4無題Name名無し 26/09/13(日)06:57:43No.3497893+借金を税金で払うんだもん |