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これまでにも2度の「脳梗塞」情報が
先の訪米でトランプ大統領から歓待され、改めて世界に存在感を誇示した中国の最高指導者、習近平国家主席(73)。しかし、その裏で健康不安説が浮上している。先月13日、インドでの国際会議終了後、習主席は晩さん会をキャンセルし急遽、帰国。その10日後の9月23日、米中首脳会談のためワシントンに姿を現すまでの動静は不明だ。米紙「ウォール・ストリート・ジャーナル」は「体調不良」が原因と報じている。2012年に最高指導者となって以来、習氏の健康不安説が取りざたされるのは3回目。来年秋の中国共産党大会での「党総書記4選」は確実視されているだけに、健康状態は中国情勢のみならず、国際情勢にも大きな影響を与えるのは確実だ。
Is it OK?
「Is it OK?」―。インドのナランドラ・モディ首相は先月13日、ニューデリーでのBRICS首脳会議での開会演説で、左隣りに座っていた習氏が目をつむり、頭を傾けている様子を心配してそう発した。それも一度だけではなく、ほぼ数秒ごとに3度も同じ言葉をかけている。習氏の具合が非常に悪いと思ったに違いない。
| … | 1無題Name「健康不安説」 「顔色はうす暗く、むくんでいるように…」 26/10/07(水)00:44:15No.3510982+場内の出席者らも習氏の方に目を凝らすなど、ただならぬ雰囲気が会場を包むなか、側近らが駆け寄って話しかけると、習氏がうなずいている様子も垣間見えた。 |
| … | 2無題Name名無し 26/10/07(水)02:39:32No.3511010そうだねx1はよくたばれ |
| … | 3無題Name名無し 26/10/07(水)06:10:08No.3511023+そうかい?習近平にはもっと頑張ってもらって |
| … | 4無題Name名無し 26/10/07(水)06:16:29No.3511026+独裁・専制主義国家は |