雨の中買い物行ってきたよ原辰徳飲みますん
バラの香りを1か月かぎ続けると、脳の灰白質が増えた灰白質は、神経細胞の本体が集まる情報処理の中枢で、記憶や思考、感情を担う重要な領域。この体積は加齢とともに減少し、認知症リスクとも関連。健康な女性50人を対象に、衣服にバラ精油をつけて生活した群では、全脳の灰白質と「後部帯状皮質」が増加。嗅覚は感情や記憶を司る辺縁系に直接つながるため、香りの持続刺激が脳の可塑性に影響した可能性があるそう