二十年以上前の怖い話
練馬インター入口で、道路を横断しようとした徘徊中の認知症老人が轢かれて路面のシミになった事件があった頭部だけは川越インター付近まで運ばれ、中央分離帯に転がっていたようだ最初に轢いた車を何故か特定出来ないまま、代わりに路面のシミを踏んだ車を全て検挙しようとした警視庁はドライバー達の憎悪と嘲笑の対象になっていた警視庁の連中には106.131.みたいな●●が多いからね…